x、yを有理化して、x+y、xyを計算しました。
(3)(4)の式はxとyを入れ替えても同じ式(対称式)なので、必ずx+yとxyのみで表すことができるからです。
導き方はいくつかありますが最終的には同じ形の式が得られるので余裕があれば検算することもできます。
参考にどうぞ!🙇♂️
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8996
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6135
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6119
51
詳説【数学A】第2章 確率
5863
24
