回答

余剰定理で解くというのに興味がありますー!!
模範解答がよくある解き方で簡単ですよね~
きりん様はどのように解かれているのか、特に三角形の図の箇所を詳しく教えていただくことはできますでしょうか?
回答ではなくてすみません💦

きりん

aベクトル、bベクトル、2aベクトル+bベクトルを、三角形の辺と考えてベクトルの大きさを、辺の長さとして余弦定理でcosθを求めて、そしたらcosθ=1/-√2が出てきたって感じです!

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