物理
高校生
解決済み

(2)と(3)を教えて下さい。
今日中にお願いします。すみません😣💦⤵️
お願いします。

17.等加速度直線運動のグラフ●右の図は,止まっていたエレベーター が上昇し,停止するまでの加速度alm/s°] の時間変化を表したグラフである。 (1) エレベーターの速度v[m/s)と時間t[s] との関係をグラフに表せ。 /エレベーターが上昇し始めてから7.0秒後の速度び[m/s] を求めよ。 (3)9.0秒間にエレベーターが上昇した高さんは何m か。 3.0 12345678910 O t[s] -2.0
Point ! (1) 0ー1図は, ー図の傾きー加速度 を用いてつくる。等加速度直線運動でのリー 図は、a>0なら右あがり, a<0なら右さがり の直線になる。また,a=0 ならt軸に平行な 17. 直線になる。 (2) 7.0秒後の速度は,t=6.0s の速度を初速度 と考えて,a=-2.0m/s の等加速度直線運動 の1.0秒後の速度を求める。 (3)上昇距離はひーt図とt軸とで囲まれる面積 を求めればよい。 (1) ローt図(図a) 0~2.0s間: 初速度0m/s, 傾き(加速度)3.0m/s' の直線 2.0~6.0s間: t=2.0s での速度 ひ=at=3.0×2.0=6.0m/s より、ひ=6.0m/s,傾き Om/s° の直線 6.0~9.0s間: t=6.0s での速度6.0m/s, 傾き -2.0m/s° の直線 p(m/s]+ 6.0 t(s) 0123456 789 図a (2) エレベーターは t36.0s に, 初速度6.0m/s, 加速度 -2.0m/s' の等加速度直線運動を始める。よって、 t=7.0s における速度はこの等加速度直線運動の1.0秒 後の速度を求めればよい。ゆえに,「ひ=otat」 より び=6.0+(-2.0)×1.0=4.0m/s (3) ひ-t図(図a)の台形の面積がエレベーターの上昇した 高さんを表す。 h=;x(4.0+9.0)×6.0=39m 補足 I 台形の面積%3D上底+下底)×高さ 2

回答

✨ ベストアンサー ✨

(1)がわかったのなら、(2)もわかりそうですが。
 t=7.0のときの速度だから、黄色の点のy座標?がわかればよい。
  t=6.0からt=9.0の間は傾き(加速度)が-2.0m/s²ということは、
   t=6.0からt=9.0の間は、速度は1秒あたり2.0m/sずつ減っていくということですよね。
   で、t=6.0のときの速度は6.0m/sだから、t=7.0のときの速度、すなわち、
   t=6.0のときの速度6.0m/sから1秒たった結果だから、
    6.0m/s-2.0m/s=4.0m/s

 
(3)今回のv-tグラフは、エレベーターが上昇して停止するまでのグラフですよね。
 エレベーターが停止したときが、最も高い位置にいるはずだから、
 エレベーターが上昇した高さ = t=0からt=9までのv-tグラフの面積
 面積の求め方は画像参照

分からなければ質問してください

jpgamw

こちらもありがとうございます。
確かにグラフを利用して解けば簡単な問題ですね!!
助かりました😊ありがとうございました。

たこ焼き

はい。
大事なのは公式ではなく言葉の意味とグラフです。

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