✨ ベストアンサー ✨
(1)がわかったのなら、(2)もわかりそうですが。
t=7.0のときの速度だから、黄色の点のy座標?がわかればよい。
t=6.0からt=9.0の間は傾き(加速度)が-2.0m/s²ということは、
t=6.0からt=9.0の間は、速度は1秒あたり2.0m/sずつ減っていくということですよね。
で、t=6.0のときの速度は6.0m/sだから、t=7.0のときの速度、すなわち、
t=6.0のときの速度6.0m/sから1秒たった結果だから、
6.0m/s-2.0m/s=4.0m/s
(3)今回のv-tグラフは、エレベーターが上昇して停止するまでのグラフですよね。
エレベーターが停止したときが、最も高い位置にいるはずだから、
エレベーターが上昇した高さ = t=0からt=9までのv-tグラフの面積
面積の求め方は画像参照
分からなければ質問してください
はい。
大事なのは公式ではなく言葉の意味とグラフです。

こちらもありがとうございます。
確かにグラフを利用して解けば簡単な問題ですね!!
助かりました😊ありがとうございました。