全ての辺の長さが2えである正四角錘なので
∠AOC=∠BOD=90°です
したがって、三平方の定理を利用し
BM=√{2²+1²=√5
補足
△BODは、BO=DO=2,BD=2√2の直角二等辺三角形です
90なのがよくわからないです
△BODと△BADにおいて
仮定より、BO=BA=2 ・・・ ①
DO=DA=2 ・・・ ②
共通辺で、BD=BD ・・・ ③
①,②,③より、
3組の辺がそれぞれ等しく
△BOD≡△BAD
合同な図形の対応する角は等しく
∠BOD=∠BAD=90°
です
なるほどです、僕のように平面に落とし込んで三平方の定理を使うのはなぜダメなのですか?
手書きの図でしょうか?
平面に落とし込むときは、切断する平面が重要です
●この図の場合、切断する平面が点O,B,Dを通るはずです
そして、「なるべく正確な長さの割合」で図を描く事を考えると
仮定から、OB=OD=2 で
BDが、一辺2である正方形ABCDの対角線で、2√2
すると、OB²+OD²=2²+2²=8、BD²=(2√2)²=8 と
三平方の定理が成り立つことがわかります。
補足
側面の正三角形や1:2:√3に影響されてしまって
図がずれてしまったような気がします
BODで60➕60で120じゃないんですか?