回答

✨ ベストアンサー ✨

√は文字と同じ扱いなので、かけ算は√の中をそのままかけます。2√3みたいに2とかがついてたら√の外の数通しでかけます。割り算はかけ算に直してやります!
足し算は√の中が同じでないと計算できません。
√の中が同じ場合、√の外の数で計算します。
2√3-√3だったら√3です(√は文字の扱いなので√3は1√3になり1が省略されてます)
引き算も同じです!
近似値(5番)は、√の中の数を10倍したり10分の1したり、100倍したり100分の1したり…して、仮定の√と同じになるようにします。同じになったら、問題のように√2=1.414だとすると、途中式の√2に1.414を入れて計算します。

5( 2 )は√56×nが整数にならなければいけないので、√が整数になるのは4、9、16…など平方数で、最小の数なので
まず56を素因数分解します、すると
√2²×2×7となり、2²は二乗の形なので外に出られます。残りを外に出すには二乗の形にしなければならないので、もう1つ2×7がある必要があります。
だから2×7で14が答えです(たぶん)

わかりにくくてすみません!解き方自体が分からないなら教科書を見るのが1番いいと思います!

りおぞう

ありがとうございました!!
分かりやすかったです❗
フォローしてもいいですか?

Nanoa

はい!ぜひ!ありがとうございます✨

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