✨ ベストアンサー ✨
①計算の手間が増えるからですかね。
どっちでも大丈夫です。
②元の式における-3xというのは頂点によって変わってくるので、平行移動すると-3ではなくなります。
平行移動なので、aのみが変わらないということになります。
2次関数の問題です。
y=X^2-3xを平行移動し、2点(4,5),(2,1)を通る2次関数を求めよ。
答えはy=x^2-4x+5 で、y=x^2+bx+c に座標を代入して、bとcの値を求めています。
①y=a(x-p)^2+q ではなく、 y=ax^2+bx+c に代入したのはなぜですか?
②y=x^2+bx+cで、aの値は元の式の1で考えているのに、bが-3にならないのはなぜですか?
✨ ベストアンサー ✨
①計算の手間が増えるからですかね。
どっちでも大丈夫です。
②元の式における-3xというのは頂点によって変わってくるので、平行移動すると-3ではなくなります。
平行移動なので、aのみが変わらないということになります。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉