数学
高校生
212
数IIの点と直線の問題です。この問題は青の四角の図でいうどこの部分を求めているのですか?また、なぜ三平方の定理により赤線の式になるのですか?教えて頂きたいです。
825
□ 212円x²+y2 = 5 と直線 2x+y=2 の2つの交点を結ぶ線分の長さ p.87 問11
を求めよ。
「
212 円の中心 (0, 0) 直線 2x+y-2=0 と
の距離 dは
AY
d =
| 2.0+0-2|
√2² +1²
2
√5
また,円の半径rは
d-
√√5
x
5-2=3
ゆえに、求める円の方程式は
(x-4)2+(y+3)^ = 9
(2) 2つの円の中心間の距離は5であ
から, 求める円の半径は
5+2=7
ゆえに、求める円の方程式は
|=√5であるから, 三平方の定理に
105
り 2/1 = √r²-d² =
5
ゆえに、求める線分の長さは
2/105
5
1 =
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