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many とmany of の違いというより、workers とthe workersで考えた方が分かりやすいかなと思います。
報告書の中で、どんな労働者を指しているのかハッキリしています。誰でも良いからとにかく労働者!って漠然と言っているのではなく、the!その!と聞いてる人にも誰のことを言っているのか分かる、つまり限定してtheと指しています。
多くのその労働者と言う時、the many workersと言わず、many of the workersと言います。因みにmany of workers とthe抜きは言わないです。
many of the people,many of the studentsも、many people,many studentsと違い、どこの人々、生徒なのか聞き手も分かっている共通認識の時に言ってます。

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回答

many workers of the workers who...
...された労働者の内の多くの労働者は~
many workersのworkersが明らかなので省略されて
many of the workers who..となります。

とげ

ありがとうございます。
質問のの仕方が曖昧ですみません💦
解答→many of workers who got laid off〜なのですが、
many workers who got laid off〜
ではなぜダメなのか教えていただきたいです。

Nn_nt

問題文には「昨年解雇された労働者の多く」と書いてあります。仕事を見つけれていない人もいるというニュアンスを含む、ある特定の集団の内の多くの~を表すmany ofを使います。
many workers who got laid offだと
workers=got laid off=have found a new jobした人が大勢いるというニュアンス。
こちらは、仕事を見つけれていない人にあまり焦点が当てられていない。

説明が難しいのですが、many ofは関係代名詞を伴う時に好んで使われる印象があります。
Many of the people who go from the central area of Kyoto City to the northern area of Kyoto Prefecture use this station.
京都市中心部から京都府北部地方へ向かう場合は、この駅を利用する人も多い。
wikipedia英語版から引用

とげ

分かりやすい説明ありがとうございます。

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