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2つの解は、α, α - 1 とすると、

x^2 + 5 x + m = 0

■解がαのとき
α^2 + 5 α + m = 0 ・・・①式

■解がα - 1のとき
(α-1)^2 + 5 (α-1) + m = 0
α^2 - 2 α+ 1 + 5 α - 5 + m = 0
α^2 + 3 α - 4 + m = 0・・・②式

①式 - ②式 =
2 α + 4 = 0
α = -4 / 2 = - 2

よって、2つの解は、x = - 2と -3

出題の式にx = -2 を当てはめると、
4 + 5 * -2 + m = 0
4 - 10 + m = 0
m = 6

数字の前にマイナスは付きそうですけど・・・

すみません😭
Xのところの-3って、どこから出てきたんでしょうか??

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回答

「2つの解の差が1である」という命題ですので、
解:α, α - 1
解:-2, -3
となります。

何という名前か忘れましたが x^2 の方程式は、U 字型の曲線となります。ここで、y 軸の値がゼロとなる場所、つまりxの解は U 字の曲線と x 軸の交点となって、2つ(ここでの場合は -2と-3 )あります。

ちなみに、x^1 の方程式の場合、例えば、y = α x + β などは、直線となります。

理解力なくてすみません💦
-3の計算式教えてください😭

かずさん

α = -2 の時、もう一つの解 α -1 は、
α - 1 = -2 - 1 = - 3
これで理解できそうでしょうか?

あぁー!
なるほど!!
ありがとうございます😭

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