✨ ベストアンサー ✨
1.
千の位の選び方が4~8の5通り、
百の位の選び方が千の位で選ばなかった数なので4通り、
同様に
十の位3通り
一の位2通り
したがってできる整数の数は
5×4×3×2=120個
2.
4の倍数になるためには下2桁が4の倍数であればいいです。
ですから下2桁に注目します。
下2桁が4の倍数である場合は、
下2桁が44、48、56、64、68、76、84、88
の8通り。
千の位の選び方が4~8の5通り、
百の位の選び方が4~8の5通り
したがってできる4の倍数の数は
8×5×5=200個
勉強になったみたいでうれしいです。
2番は倍数とからめてあるので難易度が高いですね。

勉強になります!