数学
高校生
写真のように両辺に同じ値の分母がついても三平方の定理が成り立つ理由は、方程式において両辺に同じ数をかけても変わらないという性質だからですか?(それが今回は、×1/(2R)である)
また、この考えが正しいならばこの式から成り立つ三角形は辺全体の長さがそれぞれ1/(2R)倍縮小され、1:(1/2R)の相似になるということですか?
a² 62
+
2R
C2
2R 2R
よって, ABを斜辺とする直角三角形.
:: a² + b² = c²
2
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