数学
中学生

中2の確率の問題です。
該当/全体と言うのはわかるのですが、どうしても間違えてしまいます。わからなすぎて、何がどうわからないのかもわかりません。応用問題などはよく間違えてしまいます

確率

回答

例えば、
「2人からランダムで1人選ぶ」
の状況だと、「50%」ってすぐわかると思う。
「50%」っていうのは「0.5」もしくは「2分の1」となる。

結果から言うと、「確率は0〜1(0〜100%)の値となる」ことがわかり、
例のような、起こるけど、起こるかどうか分からないことは、1(100%)より小さくなる。

よって、問題文から「これ、絶対毎回起こる現象だ!」とならない限りは、確率は1よりも小さい値になるから、
「小さい値を大きい値で割ると確率になる」と覚えておくのがいいと思う。

この先確率は何回か出てくるから、理解できるまでの応急処置。

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