回答

✨ ベストアンサー ✨

解説は、点Qと点Rについての情報を「線対称であるから当たり前」のことを記述していません。

超細かく証明すると、三角形の合同条件で証明できます。

勉強頑張ってください!

Sora

なぜ角a,bが2つずつあるのかわからなかったので証明までつけて頂きわかりやすかったです。
ありがとうございました

Sora

すみません。先程の説明がわかりやすかったのでもしよろしければ質問をしたいのですが質問しても大丈夫ですか?違う内容になるのですが

まっしぃ

わかりました。
わからない場合もありますが、やるだけやってみます。

まっしぃ

私情ですが、眠たいので明日やらせていただきます。すみません。

Sora

了解です。ありがとうございます。私は少し人と違う所で疑問を持ってしまうので困らせてしまったら申し訳ないです。

Sora

このような一般的に一次方程式、連立方程式で解く問題があると思います。これらの問題はそれぞれ
一次→連立•連立→一次 の解き方で解くことはできるのですか?

連立方程式は一次方程式の方法でも解けると聞いたことがあったので計算が多少複雑になる事は承知の上で気になりました。

まっしぃ

一枚目の問題は、連立方程式や一次方程式の応用の問題ではなく、実際に解かない「文字式」の問題なので、今回は触れません。このやり方しかないです。

二枚目の問題を、連立方程式、一次方程式の両方でやってみました。
実際、どっちが楽かどうかは問題を読んだだけでは分かりません。そのため、「連立方程式で絶対に間違わない」や「一次方程式で絶対に間違わない」など、どちらかで絶対にできるようのしておくといいです。

簡単に特徴をまとめると、
【連立方程式】
・式が2個、文字が2個出てくるので考える。
・四則演算は少ない

【一次方程式】
・式は、どれかの共通の値に注目して1個できる。
・四則演算が多い(+めんどい)

こんな感じでしょうか?

まっしぃ

追記
もし、3桁や2桁の加減乗除がめんどくさい、もしくは間違えやすいなら、連立方程式をおすすめします。

Sora

わかりやすく違いなどを書いて頂きありがとうございました。
ちなみに一つ目の写真は一次方程式の利用で(1)で式を立てて(2)で歩いた道のりと走った道のりを出すという問題でした

少し疑問に思うことがありまして、どんな一次方程式又は連立方程式も(連立→一次)のように解くことは可能なのでしょうか?何度も聞いてしまい本当に申し訳ございません

Sora

例えば2桁の数字を並び替えたりするような連立方程式の問題やよくある一次方程式の利用の問題を
(連立→一次)・(一次→連立)にしたりすることです

まっしぃ

こんな感じに連立方程式は一応作れます。

しかし、問題で一次方程式に誘導している場合は、一次方程式の方が楽な場合が多いです。

Sora

連立でも解くことができるんですね!
全ての文章題は一次と連立どちらで解くことができるのですか?

まっしぃ

「全て」と言い切るのは難しいですが、中学校の連立方程式の応用の文章題は、一次方程式でも解けると思っていただいていいと思います。

Sora

それって一次→連立も同じことが言えますかね?

まっしぃ

例えば、「一本100円の鉛筆をx本買ったら1000円だった」のようなものを、無理やり連立にすると、

買った本数をx本、鉛筆一本の値段をy円とすると、

│ x×y=1000
│ y=100

のようにもできますが、何もメリットがないことが分かります。

一次を連立にすることはできます。しかし、今挙げた例のように、連立にすることで得られるメリットがない場合もあります。

しかし、先ほどの画像のように、(1500-x)をyと置くことは、連立方程式にすることはありだと思います。

解答としては、「連立→一次」も、「一次→連立」もできますが、場合により、意味がない場合もあります。

Sora

例まで上げてくださり本当にありがとうございました
自分も回答主様のようになれるように勉強頑張ります

まっしぃ

ありがとうございます笑
そう言っていただいて嬉しいです。

勉強がんばってください!

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