✨ ベストアンサー ✨
今回は差がマイナスになっちゃいけないから、Aの方が大きくないといけないので
a=6のとき…a=5のとき…a=4のとき…と下がっていった方がいいですね
a=6のとき、b=3なら式が成り立つ
a=5のとき、b=2なら成り立つ
a=4のとき、b=1なら成り立つ
a=3のとき、b=0はないのでこの先は考えなくていいです。なので3通り
確率は結局条件に合うものを正確に数える問題なので
今回みたいに必ず片方を固定してもう片方がどれかを考えるのがオススメです
樹形図も座標型も6×6表も結局はこの作業です