回答

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点Pが点Cの時と、点Dの時の面積の関係を式で答えろと言われています。
なので、辺ADの長さ×辺D P×1/2=yという式が成り立ちます。
辺A Dは変わらず、6センチ。
辺D Pは、辺ABとBC、CDからxセンチを引いた値なので、(14−x)です。
これらが分かったので、式にし、まとめると答えが出ます。
y=(14−x)×6×1/2
y=(14−x)×3
y=42−3x
y=−3x+42

クプ

10はどこ行ったんですか?

(14−x)という長さは、10cmから14cmを表しているため、10cmも表しているんですよ〜

クプ

\(^o^)/ありがとうございます

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