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点Pのx座標をtとすると、点Pのy座標は直線lの式にtを代入し、点P(t,t+3)となります
三角形の面積を求める公式から方程式を作ると、{(t+3)×t}/2=20 これを整理すると、
t²+3t-40=0 となり因数分解すると、(t+8)(t-5)=0
t=-8,5 x座標は正なのでt=5
これを最初に出した点Pの座標に代入すると、
点P(5,8)

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