難しいですね。。。
頭悪いので絶対とは言えませんが、僕なりの考えを書きます、参考程度に…
AC:CD=3:2ということは、AC=3/3、CD=2/3てことです。
AC:CD=3/3:2/3です。
ACは6なんですから、CDは、6を3個に分けた時の2個分(2/3)ってことです。
6を3個に分けると、2、2、2ですね。
これの2個分、つまり4です。
なのでCD=4なんですね。
でこれを簡潔に表すと、『6×2/3=4』と言うことです。
点Dのx座標=〜の赤線の所は、
点Dのx座標=点Cのx座標-4。
点Cのx座標=-2なのはわかっているので、-2-4で-6ですね。
点Dのy座標は点A,点Cと同じなので
点Dのy座標=4ですね。
つまり(x,y)=(-6,4)になるんですね。
むずすぎますね。
説明するの苦手で…
長くて分かりにくくてすいません。😢
数学
中学生
この写真の赤い線の部分の解説の意味が全く分かりません😓(点Dを求める解説)
なぜ、CDを求めるために6× ²/₃ をするのですか?
教えてください🙇♀️
問4 右の図において, 直線 ① は関数 y=xのグラフであり,直
線 ② は関数 y=-x+αのグラフである。
2点A,Bはともに直線① 上の点で,点Aのx座標は 4,
点Bのx座標は -6である。
g=mxth.
また, 点Cは直線② 上の点で, そのx座標は−2であり,
直線AC は x軸に平行である。 点Dは直線AC上の点で
AC:CD=3:2となる点であり、 そのx座標は負である。
さらに,点Eは直線①と直線② との交点である。
原点をOとするとき. 次の問いに答えなさい。
B
70-745
(-2,4)
(-6,767
A4.47
-X
問4 関数に関する問題
■点 Aは直線 ① 上の点でx=4であるから直線 ① の式 y=xにx=4 を代入してy=4, よって,A(4,4)
■点Bは直線 ① 上の点でx=-6であるから直線 ① の式y=xにx=-6 を代入してy=-6, よって, B(-6, -6)
■直線 AC は x軸に平行であるから点Cのy座標は点Aのy座標と等しく y = 4, よって, C(-2, 4)
6×2/3=4
■線分 AC = (点Aのx座標) (点Cのx座標) =4- (-2)=6, AC: CD=3:2であるからCD=6x-
のx座標点Cのx座標-4=-2+(-4)=-6, 点 D のy座標は点Cと等しいから, D(-6, 4)
=4より、点D
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