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最小公倍数=共通する数×共通しない数

共通する数:最大公約数=15
共通しない数:それぞれ最大公約数で割ったときの商

ありがとうございます

ただの

例 4、6のとき

4=2²
6=2×3

最大公約数2

最小公倍数=2×(2×3)=12

なるほど。例えば40と52だったら
40:5×2×2×2
52:13×2×2
最大公約数は2×2
最小公倍数は13×5×2ってことですよね?

ただの

最小公倍数=共通ではない数×共通な数 なので

(13×5×2)×(2×2)になります。

了解

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