✨ ベストアンサー ✨
y=ax+b という式があった時に y=f(x) とすると f(x)=ax+b となります。
ここでxに範囲が書いてなければ関数yは ax+b がとることの出来るすべての値になります。
仮に1≦x≦2などという範囲が書いてある場合は
関数y=f(x)=ax+b がとることの出来る値は
x=1のとき a+b
x=2のとき 2a+b
なので a+b≦f(x)≦2a+b という事になります。
質問です。
マーカーで引いたところは、どういうことなのでしょうか?
教えて下さい~!!
宜しくお願いします。
✨ ベストアンサー ✨
y=ax+b という式があった時に y=f(x) とすると f(x)=ax+b となります。
ここでxに範囲が書いてなければ関数yは ax+b がとることの出来るすべての値になります。
仮に1≦x≦2などという範囲が書いてある場合は
関数y=f(x)=ax+b がとることの出来る値は
x=1のとき a+b
x=2のとき 2a+b
なので a+b≦f(x)≦2a+b という事になります。
xの範囲が与えられてなかったら xの範囲は、ある関数を満たすことができるxの範囲全部ってことです。
y=2xとかなら xの値はなんでもいいのはそれに合わせてyの値を変えるだけだからです だからこの時のxの範囲は ない
コメントありがとうございます。
そういうことなんですね!!
理解しました~!
ありがとうございました。
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コメントありがとうございます。
!!、そういうことだったんですね~!!
難しく考えてました、、
よく分かりました!!!
分かりやすかったです(^^)
ありがとうございました。