✨ ベストアンサー ✨
(1)例えばy=ax+bのような、yがxの関数になっている場合は横軸にx,縦軸yとしますよね。
同様に、y=at+bのような、yがtの関数になっている場合は横軸にt,縦軸yとするのが普通だと感じませんか?
(2)t=x^2-4x となっているので、
tはxの二次関数であるといえます。
y=(xの式)となるときに「yはxの関数」と言うことをベースに考えてみてください。
ご指摘の通り、t=x^2ならば「tはxの二次関数」と言うことはできます。
「yはtの二次関数」
「tはxの二次関数」
更に元々は「yはxの4次関数」ですよね。
これらすべて正しいです。
求めたいものによって、どの関係に注目しているかが大切かと思います。
なるほど💡‼︎
わかりました✨‼︎ありがとうございます!
疑問点があったらいつでも追加質問してください!
ありがとうございます😭‼︎
⑵が、tはxの二次関数と言えること、理解できました‼︎
⑴も、t=x^2なので、tはxの二次関数と言えるような気がしてしまうのですがなぜそれだとだめなんでしょうか💦⁇
⑴も⑵も、tはx^2、tはx^2-4、ということですよね🤔?
なんで⑴と⑵で違ってくるのか教えてください😭!連続で質問すみません🙇🏻♀️!