nが偶数ならば、kを整数としてn=2kとすることができ、3n+5 = 6k+5 = 2(3k+2)+1となる。3k+2は整数だから2(3k+2)+1 = 3n+5は奇数である。
対偶が真だから、もとの命題も真。
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nが偶数ならば、kを整数としてn=2kとすることができ、3n+5 = 6k+5 = 2(3k+2)+1となる。3k+2は整数だから2(3k+2)+1 = 3n+5は奇数である。
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なるほど。わかりやすい説明ありがとうございます。