①y=3xの2乗
②y=4分の1xの2乗
③y=-xの2乗
まずはy=axの2乗の
aの部分に注目してみましょう。
a>0の場合下に凸(上が開いたグラフ)
a<0の場合上に凸(下が開いたグラフ)となります。
次にaの部分の絶対値に注目してみましょう。
(絶対値を簡単に言うと符号を省いて考えてみるということです。)
aの絶対値が大きければ大きいほどグラフの開き方は狭く、絶対値が小さければ小さいほどグラフの開き方は大きくなっていきます。
①y=3xの2乗
②y=4分の1xの2乗
③y=-xの2乗
まずはy=axの2乗の
aの部分に注目してみましょう。
a>0の場合下に凸(上が開いたグラフ)
a<0の場合上に凸(下が開いたグラフ)となります。
次にaの部分の絶対値に注目してみましょう。
(絶対値を簡単に言うと符号を省いて考えてみるということです。)
aの絶対値が大きければ大きいほどグラフの開き方は狭く、絶対値が小さければ小さいほどグラフの開き方は大きくなっていきます。
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