回答
回答
平方根というのは
あるひとつの数字は何を2つかけるといいのかを
表しています。
例: 36は「6×6」または「-6×-6」ですね
つまり36になる平方根はこの2通りがあるということです
なので36の平方根は6, -6 合わせて±6 です!
平方(二乗)の根っこ が 平方根 です。
√36 の答えが6なのは
√ は二乗の形を外に出すことができるからです。
ババ抜きと同じですね。2つ数字が合えば
捨てれますよね。
√36を √6×6 と表すと
6 が2つなので、外に出せて、
√36=6 が答えになります。
中学で平方根のこのような問題の√ の中身は正の数で表します。
√81 は √9×9 で √81=9
9の平方根は根っこなので「3×3」と「-3×-3」なので±3
詳しい解説ありがとうございます🙏
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【数学】覚えておいて損はない!?差がつく裏ワザ
11419
87
【夏勉】数学中3受験生用
7354
105
【テ対】苦手克服!!証明のやり方♡
7060
61
【夏まとめ】数学 要点まとめ!(中1-中3途中まで)
6375
81

なるほど…!理解出来ました。
ありがとうございます🙏