化学
高校生
グラフの書き方がわからず困ってます。
化学変化の量的関係の実験なのですが
急ぎでグラフの書き方教えていただきたいです。
(2)表1の「用いた炭酸カルシウムの質量(g)」と、炭酸カルシウムのモル質量(g/mol)から、用いた炭酸カ
ルシウムの物質量 (mol) をそれぞれ求める。 (有効数字2桁)
1,00g
3,00g
100g/mol
2,00g
100g/m
=
l:0100mol
= 1.0×10-2mol
0.01
= 0.0200 mel
= 2.0×10-²2mol
=0.0300mol
100g/mol≒3.0×10.2mol
0.45g
=0.0102mol/
44g/mol = 0.0102mol0.010
onng
=0.0175mol
4,00g
100g/mal
=0.0400mol
≒4.0×10-2mol
0.010mol,0.020mol.0.030ml,0.040mol
(3) 表1の「発生した二酸化炭素の質量(g)」 と、二酸化炭素のモル質量(g/mol)から、 発生した二酸化炭素
0101909
の物質量 (mol) をそれぞれ求める。 (有効数字2桁)
=0.0190
0.84g
44g/mol≒0.019mol
= 1.9×10mmel
1.10g
44g/mol
0.025 mel
=2.5×10^2mol
44g/mol≒0.018mol 0.08
=1.8×10-2mol
(4) 用いた塩化水素の物質量は、実験に用いた 2.0mol/L 塩酸がいずれも25mLであったことから、 次の
ように求められる。 (参考: P.120 のモル濃度の部分で習います)
(プリント右の 「方眼紙を使ったグラフの描き方」を参照 )
✓ (1) 横軸:用いた炭酸カルシウムの物質量(mol)、縦軸: 死生した二酸化炭素の物質量 (mol) で表2のデータ
をプロットする
(2) 溶け残りの有無を確認しながら、次のように2本の直線をひく
・炭酸カルシウムが完全に反応したプロットを見通す直線(原点0を通り、プロットした点の中点を通
る直線)
炭酸カルシウムが溶け残っているプロットを見通す直線(プロットした点の中点を通り、横軸に平行
な直線)
(3) 2本の直線の交点から各軸に向かって垂直に点線をおろし、各軸の目盛りを読み取る。 その結果はレス
ートの結果の文中にも記述する。
発生したいの物質量
CO2
[mol]
0.04
0.03
0.02
0.01.
06
0.04
0.01
0₁021
0.03
用いたCaCO3 の物質量〔mol]
回:用いた炭酸カルシウムと発生した二酸化炭素の物質量の関係
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