三角形の3つの頂点から
それぞれの向かい合っている辺に
下ろした垂線は1点で交わる。
つまり2本の垂線の交点を
3本目の垂線も通る。
頂点Bから辺ACに下ろした垂線が直線AB
頂点Cから辺ABに下ろした垂線が直線AC
であるからこれら2本の垂線の交点はA
つまりHとAが一致する。
三角形ABCにおいて角Aが直角ということは
点Aは線分BCを直径とする円周上の点。
つまり辺BCの中点が
三角形ABCの外接円の中心O
OA =OB =OC (円Oの半径)
OA =OH
だから…
こちらの問題についてです。答えは以下の通りなのですが、紫で線引きした部分がなぜ成り立つのか分かりません。教えていただきたいです。
三角形の3つの頂点から
それぞれの向かい合っている辺に
下ろした垂線は1点で交わる。
つまり2本の垂線の交点を
3本目の垂線も通る。
頂点Bから辺ACに下ろした垂線が直線AB
頂点Cから辺ABに下ろした垂線が直線AC
であるからこれら2本の垂線の交点はA
つまりHとAが一致する。
三角形ABCにおいて角Aが直角ということは
点Aは線分BCを直径とする円周上の点。
つまり辺BCの中点が
三角形ABCの外接円の中心O
OA =OB =OC (円Oの半径)
OA =OH
だから…
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