物理
高校生

三角形OAB OA→=a→ 、OB=b→ 、OA=|a| OB=|b|
のとき角OABの二等分線上にあり点Oとは異なった点Qがある場合
OQ→=(a→/|a|)+(b→/|b|)と表されているのですが

OQ→=k(a→/|a|)+(b→/|b|)としないのは何故ですか? 点Q二等分線上の任意の点ではないのですか?

A 10 13 O #lot & Q/X²2 ?

回答

図を参照してください

 Qは図の位置にあります

●単位ベクトルの大きさは等しいので

 OA'=OB'で、△OA'Q≡△OB'Q

 四角形OA'QB'は、ひし形となります。

ゲスト1

何故単位ベクトルを使うのですか?

ゲスト1

辺AB上の点でも角OABの二等分線上にあり点Oとは異なった点になると考えてしまうのですが?

ゲスト1

暗記した方がいいですか?

mo1

>何故単位ベクトルを使うのですか?

●別に使わなくても構いません(何通りか表し方があります)

●「使いやすい」・・・1なので倍すれば大きさは変えられる・・・

●「覚えやすい」・・・式の形が結構整っている

  ・・・等の理由があるからだと思われます

>辺AB上の点でも角OABの二等分線上にあり

 点Oとは異なった点になると考えてしまうのですが?

●Qがという意味でしょうか?

●図だと、単位ベクトルを焼く2倍すると

 QがAB上に来そうですね

>暗記した方がいいですか?

●そのつもりでいれば良いと思います

 問題をベクトルの問題を解いていれば何回か使う場面があり

 暗記してしまうと思われます

ゲスト1

Qが角OABの二等分線上のどこでも取れると考えしまいました
ご回答ありがとうございます

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