lだけ滑って静止したという事は、最初に持っていた位置エネルギーが摩擦によって全て失われたという事なので、最初の位置エネルギーmgh=摩擦のする仕事flという関係式を立てることが出来ます。
物理
高校生
波線のとこがなぜそうなるのかが分かりません
102 【力学的エネルギーの損失 ①】 図のような,なめらかな
斜面とそれに続く水平な面がある。 水平な面上の点B
から先はあらい面になっている。 斜面上の高さんの
点Aから,質量mの物体を静かにすべらせた。
重力加速度の大きさをgとして,以下の問いに答えよ。
h
B///////////
← 1
(1) 物体が水平な面に達したときの速さを求めよ。
(2) 物体は点Bを通過後, 1だけすべって停止した。 この間物体にはたらく動摩擦力の大
きさを求めよ。
(3) 面と物体との間の動摩擦係数を求めよ。
102 (1) 水平面での速さを”とする。 水平面を重力による位置エネルギーの基準とすると、
力学的エネルギー保存の法則より,
1/2mv ² = mgh ..v=√2gh
(2) エネルギーの原理より、動摩擦力の大きさをfとすると,
0-mv²=-fl
(1)より,fl=mgh f=mgh
(3) 動摩擦係数をμとすると,
f=μmg となる。
mgh
1
(2) より,μmg=-
h
: . p = 7/1/1
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理解出来ました!ほんとにありがとうございます!🙇🏻♀️