✨ ベストアンサー ✨
まずは、OQと平行になるように点Rから右の方に線を引き、PQとの交点を何かの文字に置き換えてやると分かりやすくなります。(今回の自分の場合はSとしました)
すると、点Sのx座標はpとなり、y座標は5となります。よって、QS=5となります。
(ROとQSが平行となり、四角形ROQSは長方形(平行四辺形)である。そのため、RO=QS=5cmとなる)
また、直線Lの式はy=x+5で、傾きは1です。これは、xが1上昇すると、yは1上昇するということです。
これ(上昇幅)をpを使って表すと、
xがpの値だけ上昇すると、yはpの値だけ上昇することになります。
つまり、このことからRS=PSとなり、
PS=RS= P(cm)となります。
よって、PQ=PS+QSより、
PS+QS=PQ=p+5=(p+5)となり、
PQは(p+5)となります。
長文失礼しました



長文ありがとうございます😭
とっても分かりやすくて助かりました!