AB上に点Pがある場合のグラフがあるので、xの最大値、つまり2が辺ABの長さだと思います。
(x,y)=(1,2)または(2,4)を三角形の面積の公式に代入します。
面積=底辺×高さ×1/2
底辺をAD、高さをxとします。
(1,2)を代入して、
2=AD×1×1/2
これを計算すると
AD=4
(2,4)を代入しても同じ結果が出ると思います。
したがって、辺AB=2cm, 辺AD=4cm
AB上に点Pがある場合のグラフがあるので、xの最大値、つまり2が辺ABの長さだと思います。
(x,y)=(1,2)または(2,4)を三角形の面積の公式に代入します。
面積=底辺×高さ×1/2
底辺をAD、高さをxとします。
(1,2)を代入して、
2=AD×1×1/2
これを計算すると
AD=4
(2,4)を代入しても同じ結果が出ると思います。
したがって、辺AB=2cm, 辺AD=4cm
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