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参考・概略です
①直角三角形OACを考えます。
●三平方の定理を用いて、
{OA=8、AC=AB=6}より
OC=√{8²+6²}=10
●DがOCの中点で、OD=DC=5
OE:EC=4:1 で、OE=8,EC=2
以上から、DE=3 で、ODはDEの(5/3)
②三角錐A-BDEを立体OABCを基にして求めます
立体OABCの体積が
(1/3)×{(1/2)×6×6}×8=48cm³ で
三角錐A-BDEを、立体OABCと比較し
△OBC、△BDEを底面として
高さは等しく、底面積は①を利用し
(3/10)とわかるので
体積は48×(3/10)=72/5cm³
返信遅くなりました🙇♀️
すごく分かりやすくて、理解出来ました!ありがとうございました!