回答

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(2)の交互に並ぶ並べ方が違う
赤白赤白赤白、白赤白赤白赤 の2パターンしかない

(3)はもっと少ない
例えば、11,22だけが隣り合う場合
[ ]11[ ]22[ ] 、もしくは [ ]22[ ]11[ ]
の3カ所の[ ]うちの2カ所に1つずつ3を挿入すればよいので、11,22だけが隣り合うときの場合の数は
2×₃C₂=6通り
1,2,3の赤白の順が2³=8通りあるので、
6×8=24通り
2つだけ隣り合う数字は₃P₂=6通りあるので、
24×6=144通り

同じ数字が3つ以上ある場合、
112233の様な並びになる。
色の並びは2³=8通り
数字の並びは3!=6通り
全部で8×6=48通り

合計144+48=192通り

ひまわり

(2)では赤と白の1、2、3の並びは考えなくても良いのですか??

きらうる

もちろん考えますよ。
あなたの解答の中で間違っている箇所だけを指摘しました。
だから、3!×3!×2 という式になります。

ひまわり

なるほど!ありがとうございます🙇‍♀️

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