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✨ ベストアンサー ✨

いかがでしょうか✨

みこ

毎回、回答して下さり本当にありがとうございます♥︎助かります!
これからもよろしくです✨

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問1
AとBの相似比は、2:3。
相似比を3乗したものが体積比になるから、AとBの体積比は、2³:3³=8:27

問2
A…1個100円で体積が8のものを買うことができる
B…1個300円で体積が27のものを買うことができる
このことから、1円で、どれだけの体積を買うことができるか考えると、
A 8÷100=0.08(㎤/円)
B 27÷300=0.09(㎤/円)
よって、Bの方が割安で買うことができる。

問3
BとCの相似比は3:4だから、
体積比は3³ : 4³=27:64
問2と同様に、1円で、どれだけの体積を買うことができるか考える。Cの値段をm円とすると、
B 27÷300=0.09(㎤/円)
C 64÷m=64/m(㎤/円)
よって、0.09<(64/m)が成り立てば良いから、これを解くと、
m<711.1…
つまり、C1個の値段が、711円以下であればBよりも割安となる。

みこ

(っ’ヮ’c)ワァ~!
ありがとうございます!理解出来ました💡
フォロー失礼します!✨

Clearnoteユーザー

訂正です。
体積の比で計算しているので、「㎤」は要りません。

問2
A 8÷100=0.08 ( /円)
B 27÷300=0.09 ( /円)

問3
B 27÷300=0.09 ( /円)
C 64÷m=64/m ( /円)

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