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点Oを通る直線の上側の点をC、下側をDとおくとします。すると方べきの定理より、PA×PB=PC×PDとなり、9=(5+OP)×(5-OP)
9=25-OP²
16=OP²
OP>0なので、OP=4となります。
方べきの定理。答えは4です。なぜそうなるのか途中式をおねがいしたいです
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点Oを通る直線の上側の点をC、下側をDとおくとします。すると方べきの定理より、PA×PB=PC×PDとなり、9=(5+OP)×(5-OP)
9=25-OP²
16=OP²
OP>0なので、OP=4となります。
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なるほどー!ご回答ありがとうございます!