回答

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二等辺三角形の頂点から底辺への垂線は底辺を2等分するため、DC=6cm
△ADCで三平方の定理を用いる、
AD=xとすると、
x^2+6^2=8^2
x^2=64-36
x^2=28
x=2√7(x>0)
(1)の答えは2√7cm
(2)は高さが2√7と出たので、
12×2√7×1/2=12√7cm^2

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