回答
AもBも読んだ生徒は式にするとA∩Bですね。n(A∪B)=n(A)+n(B)-n(A∩B)ですから⑵はそれぞれに代入していけば求めることができます。
⑶はn(B)-n(A∩B)で求めることができます。
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