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3(2)
ACの2乗=9+20.25=29.25
分かっている辺を三平方の定理の公式に当てはめて成り立ったら直角三角形である。小数があるので、2乗のままで考える。
ACの2乗+ABの2乗=BCの2乗になればよい。
29.25+13=42.25で成り立つので、直角三角形である。

4
3と同じように考える。
大体1番長いものが斜辺なので、mの2乗+1を斜辺として考えると、
(mの2乗-1)の2乗+(2m)の2乗=(mの2乗+1)の2乗
mの4乗-2mの2乗+1+4mの2乗=mの4乗+2mの2乗+1
mの4乗+2mの2乗+1=mの4乗+2mの2乗+1
で成り立つので、直角三角形である。

陽子

遅くなりました🙇‍♀️
ありがとうございます!

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