数学
高校生
解決済み

数Ⅲ微分です。
x>0のとき、次の不等式を
証明せよという問題です。

なぜ"f(x)は区間x>0で減少する"となり
証明できなかったのに、次の極限の計算で
証明できたのですか?
どなたか教えてください。

(2) √ = = > log(x+1) −log.x f(x) = -log(x+¹) + legxxpicy z f'(x) = - For √(x + ¹) − x ² + x ((-4¹) x²(x +) _ - 六 (x+1) raz f(x) ir LE Pot x70 z fontos 区間プで減少 7 (23 p <₂ 2 x 70 x x = f(x) >ling f(x) = 0 x²(x + 1) 421==> log (x+1) - legx ゆえに for 1 pe - / lin f(x) = lin (à - log II ¹) : live { 4 - log (1+=)}=0 X→ X GO
微分の応用 微分 数ⅲ

回答

✨ ベストアンサー ✨

☆ > ○ を証明せよ、という問題を考えるために、

f(x)=☆-○ を考えることになりますが、

最終的なゴールは 「 f(x) > 0 」 を証明することです。

りょうさんの記述したものでは、f(x) が減少する

ということにしか言及されていません。

ここから f(x) > 0 を示すためには、グラフの概形

を求める方向がいいでしょう。

そこでx → 0+0 とx → ∞ の値が0以上であるかどうか

を調べます。結果的に0付近では∞に発散、∞付近では

0に収束します。これで、やっとグラフの形状が分かり、

xが増加したとしても0以下になることはありえないので

f(x) > 0 で、題意成立します。

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