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2つの方程式を関数として考えると、その共通の解とは、
2つのグラフの交点であるといえます。
よって、2つの方程式を整理した
x^2+6x+12=0 の判別式Dについて、
D>0→2つの方程式は2点で交わる。
D=0→2つの方程式は1点で交わる(接する)。
D<0→2つの方程式は交わらない(共通の解をもたない)。
その通りです
ありがとうございます!
助かりました!
答えの青マーカーの部分に関して質問です。
k=3を代入後のx^2+6x+12=0という式は①②の式へ代入後の式ですが、これを判別式にすると0より小さいということから2つの方程式は共通の解を持たないと言うことですが、x^2+6x+12=0を判別式にした式が0より小さいというのはこの式がy=0の式とは解を持たないという話であって、2つの方程式が共通の解を持たないという訳では無いと思ってしまいました。この問題の解釈が間違っていると思うので指摘して頂けると助かります。
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2つの方程式を関数として考えると、その共通の解とは、
2つのグラフの交点であるといえます。
よって、2つの方程式を整理した
x^2+6x+12=0 の判別式Dについて、
D>0→2つの方程式は2点で交わる。
D=0→2つの方程式は1点で交わる(接する)。
D<0→2つの方程式は交わらない(共通の解をもたない)。
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そもそも共通解自体を持たないために2つの方程式の共通解自体が存在しないということですか?