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(2)直径に対する円周角の大きさは直角になると言えて、その逆(弧ABに対する円周角が直角ならば、弦ABは直径である)も言える。
弧ABに対する円周角の角ACBは直角なので、弦ABは直径。だから、その半分の2分の13。
(3)この図のように、円Oの半径をrとして、円の中心から3つの接点と点A、B、Cに線を引く。円の中心から接点に下ろした線は接線に対して垂直で、rを高さとする3つの三角形ができる。ここから、rを使って3つの三角形の面積の和を表し、三角形ABCの面積の値を出し、等式にする。
三角形ABCの面積は、5×12÷2=30
3つの三角形の和は、12r÷2+5r÷2+13r÷2=15r
これを=で繋げて、15r=30
r=2
間違ってたらごめんなさい🙇🏻‍♀️

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