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Kazu(S) ate(V) an apple(O).を「倒置」にしても A apple ate kazu.にはなりません。
An apple(O) Kazu(S) ate(V). が、an appleを強調した倒置の文になります。
※目的語を文頭に置いて強調する文:目的語+主語+動詞/補語(C)を文頭に置いて強調する文:補語(C)+動詞(V)+主語(S)
「倒置」にはいくつかのパターンがあります。
現在使っている英文法参考書の『倒置』を、ご自分でもう一度読み直してみてください。