1枚目が(2)、2枚目が(3)についてです。
(2)では、辺の長さから三角形AOCは二等辺三角形と分かる。
Aから垂線を引き、COとの交点をHとすると、CHは√2。
三平方の定理からAHが求まり、2√2×4÷2で、4√2
(3)Mから引いた垂線とACの交点をNとする。
BCも2等分されるため、MN=BN=1
ここからは、三角形AMNで見る。
三平方の定理から、AM=√26
APBとAMNは4:5の相似のため、AP:ANも4:5
AMからAPを引くと√17/4
だいぶ省略してしまったので分からなければ聞いてください

