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赤が10円玉の枚数で、黄色が100円玉、緑を500円玉とします。100円玉が0枚でも1枚でも2枚でも3枚でも3通り作ることが出来ます。よって3×4となります。10円玉が0枚でも1枚でも2枚でも3枚でも4枚でも5枚でも同じように3×4通り作れるので、3×4×6通りとなります。但し、0円は硬貨を使っていないので除きます。
この問題なのですが、なぜ積の法則を使ったら解けるのでしょうか、、、?
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赤が10円玉の枚数で、黄色が100円玉、緑を500円玉とします。100円玉が0枚でも1枚でも2枚でも3枚でも3通り作ることが出来ます。よって3×4となります。10円玉が0枚でも1枚でも2枚でも3枚でも4枚でも5枚でも同じように3×4通り作れるので、3×4×6通りとなります。但し、0円は硬貨を使っていないので除きます。
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和の法則や積の法則がわからない場合は、何度も樹形図を書いてみるとしっくりくるかもしれません。