回答

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例えば、その2つの数字の間が連続で単調減少か単調増加していて、2つの数字を代入した結果が異符号であれば、必ずその間に1つの解をもつことがわかります。

f(-3)<0かつf(2)>0なら、-3と2の間に必ず1つの解をもつってことですね

ゆあ

ありがとうございます!
代入する値は、f(X)が異符号になるように自分で入れるってことですよね?

aporon

グラフの概形さえわかれば代入すべき数字は大体わかりますね

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