✨ ベストアンサー ✨
55番 違いますよ
びびさんは、バネがl縮んだときの弾性エネルギー=高さhでのPの位置エネルギーと考えたようですが、
本当にそうなりますか?板のこと忘れていませんか?
まず、バネがl縮んだときの弾性エネルギーは、自然長での板の運動エネルギーと自然長でのPの運動エネルギーになります。
で、このときのPの運動エネルギーをもって、高さhまで登るのです。
すなわち、自然長でのPの運動エネルギー=高さhでのPの位置エネルギー
また、バネは自然長まで伸びた時に、バネ自体にはエネルギーないですよね。
でも、取り付けられた板には運動エネルギーがあるから、この板に引っ張られる感じでバネは自然長よりも長くなります。
すなわち、自然長での板の運動エネルギー=バネがx伸びたときの弾性エネルギー、
です。
後はこれを式にするだけ。
分からなければ質問してください
えーっと1/2(M +m)^2=mgh
1/2Mv^2 =1/2kx^2
からvを消す感じですか?
まず、バネがl縮んだときの弾性エネルギーは、自然長での板の運動エネルギーと自然長でのPの運動エネルギーになります。
これを、式にすると、
1/2kl²=1/2(M+m)v²・・・①
これを式変形して、Pの速度vを求めて、高さhでのPの位置エネルギー
Pの運動エネルギー=高さhでのPの位置エネルギー
=mgh
で、hを求めます。
xに関しては、1/2Mv^2 =1/2kx^2から求められますよ
ご親切にありがとうございます😭
分かりやすいです
ありがとうございます!!