✨ ベストアンサー ✨
そもそも階差数列はある数列に対し、隣り合う項の差をとることによってできる新たな数列のことなので、例えば
数列{an}={5,6,8,11,15,20,26}があるとしたら、a1とa2、a2とa3...a6とa7の差をとると
1,2,3,4,5,6となっている。
これを{bn}とすると、
{bn}={1,2,3,4,5,6}
この{bn}を階差数列という
※階差数列をとることでもとの数列だけでは分かりずらい数列も考えることができる
つまり階差数列はもとの数列の差をとることになるので、もとの数列の項数が2以上でないと差をとることができないからということになります。
nは項数を意味していますよ
返信ありがとうございます。
ほんとですね!!
項数で差ができるのは2以上ですね🙋
助かりました。
ありがとうございました。
回答ありがとうございます。
だいぶ理解できてきたのですが、1でも差はつけられるのに1以上だとダメなんですか?
よろしくお願いします🙇