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緩衝液の作り方
「弱酸+弱酸の塩の水溶液
または、
弱塩基+弱塩基の塩の水溶液」
②は強酸だから❌、③は中性なのでやはり❌、⑤は弱酸で、ここには弱酸の塩がなく、緩衝液が作れないので❌です。
よかったです❣️こちらこそありがとうございました🌸
エとオについてです。解説を読んで1と4が緩衝液になるのは分かったのですが、他の組み合わせがダメだと判断する方法を教えてください!
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緩衝液の作り方
「弱酸+弱酸の塩の水溶液
または、
弱塩基+弱塩基の塩の水溶液」
②は強酸だから❌、③は中性なのでやはり❌、⑤は弱酸で、ここには弱酸の塩がなく、緩衝液が作れないので❌です。
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同物質量がポイントですね。量が違えば他にも組み合わせはありますよ。
欄外の丸2の所に書いてある事ですよね、、。
塩化水素がアンモニアの半分であれば緩衝液になる、と言うのがいまいち理解できないのですが教えていただけませんか?
ぴったり半分である必要はありませんが、大切なのはアンモニアの方が多いことです。
塩化水素5mol、アンモニア8molを混合して写真右下の反応式で反応すると塩化水素はなくなり、アンモニア3mol、塩化アンモニウムが5molできるのわかりますか?
すなわちアンモニアと塩化アンモニウムの本来の答えと同じ組み合わせができるわけです。
このように反応したあとに緩衝溶液ができることも覚えておきましょう。
これでいいかな?
なるほど、、!凄い、、( ˙-˙ )!
説明ありがとうございます♪
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めっちゃ分かりやすいです、、!🥺
ありがとうございます❤︎