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✨ ベストアンサー ✨

-3≦x<0のとき|x|は負の値になります。例えば、絶対値-6は何かと聞かれたら、6です。つまり、-(-6)です。
|-18|であれば、-(-18)で、18です。
よって、a<0ならば、|a|=-aです。
また、|x+3|は正の値です。例えば、|2|=2です。
よって、そのまま記号をはずして、x+3です。

わをん

すみません、|x|は負の値→xは負の値
      |x+3|は正の値→x+3は正の値
です!

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回答

○絶対値の問題でのポイント
絶対値の中身の符号で場合分け
注意)絶対値の中身が負の時は、絶対値の中身全体にマイナスを掛けて外に出します。例えば|ー2+1|=ー(ー2+1)=1

絶対値の問題では中身全体の符号に関して議論をします。
今回の場合分けの範囲ではxは負に、xー3はどのようなxでも今回の範囲であれば正になります。
なので、xにはマイナスをかけて、xー3はそのまま外に出して良いのです。

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