回答

点Pが点Bからx cm動くということは、最大で7cm動くということです。点Bから点Aまで7cmだからです。そのため点Pの動いた長さは(7-x)cmで表すことができます。
ここから三角形の公式よりy=(7-x)×4÷2をすると、-2x+14となります。

ひかる

7-Xって点Pが動ける残りの距離じゃないんですか

はな

点Pの動ける距離ですね。
ですが今はこれは底辺を表しています。

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