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符号が逆になっているという解釈は間違いですね。両辺の差を考えてそれよりも小さい数が0以上であることを示すために両辺の差を考えた後にそれより小さい数式で不等式評価しています。n=kの時に成り立つと仮定した式における大小関係を考えてから質問されている不等号における左右の大小関係に着目すれば分かると思います!なかなか言葉で説明するのが難しいので理解しにくければ何でも聞いてください!

たま

"n=kの時に成り立つと仮定した式における大小関係を考えてから質問されている不等号における左右の大小関係に着目すれば分かると思います"
のところがよく分かりません。
そこの大小関係はどこから分かるのでしょうか?

たま

本当に助かりました!ありがとうございます

MathLove

こんな感じですね!分かりにくければ何でも聞いてください!

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