回答

✨ ベストアンサー ✨

絶対値記号は、中の数が正であればそのまま外すことが出来、中の数が負であれば-をかけて外すことが出来ます。なので、絶対値記号がある時は中の数が正である場合と負である場合の2つに場合分けをするのが鉄則です。その時、範囲をきちんと確認することが大切です。

ふぃり

無事理解できました、ありがとうございます!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?